2018 年 03 月 30 日
ソラマメに、蕾付く。
今年はあたたかいのか?苗が元気なのか?
つぼみ付くまでが早い気がする。
そしてキャベツ。
キャベツは育てるの初めてす。しかもプランターwww4鉢。
1鉢に1個。個室待遇ですねぇ。
贅沢めw
少しはキャベツらしくなってきたか?w
何カ所か、葉に穴。
虫に食べられてるんだろうケド、
虫の姿ナシ。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2018 年 03 月 29 日
ええ、写真、ブレブレ粗々ですケドね。
見かけたというコトで。。
ジョウビタキです。
右下に小さく貼ってるのも、別の場所でのジョウビタキ。
ま〜、安定の、警戒心強しな種ですから、
遠くからしか撮れない。。
あ、でも、先日のリモンチェッロの講座で、
「ジョウビタキが庭に来る」って、おっしゃってたかなあ。
慣れれば、近くまで来てくれるのかな??
いろんなヒタキがいて、ルリビタキってのもいますが、
以前見かけたときは、テンション上がりましたね〜。キレイな青色。もちろん、写真は撮れず、、
ジョウビタキも、キレイな写真で別途ご紹介。貼っておきます。。
いつか、キレイな写真を。
雀っぽい体型&サイズです>ジョウビタキ
スズメ目だから、当然か。
[アウトドア派:某所]
いつもおひとりさまのツグミ(?)。そして今日もレンジャク群。
2018 年 03 月 29 日
たぶん、ツグミだと思うんです。
首の辺りの柄が違うような気がしなくも無いが。。
いつもおひとりさま。
お相手を見つけるのはコレからなのかな?
多分ツグミ、というコトで、コチラも、キレイな写真でご紹介。(写真2枚目)
「何、また来たの?」って感じでいつも迎えられてます。
あ、いや、迎えられてるのかは不明。。
ヒヨドリも、いつも「何、また来たの?」って感じで
ヒョイヒョイあり得ない体勢で蜜吸う姿見せてくれるんだよなあ。
野鳥のみなさん、お相手していただき、あざす。
そして今日もレンジャク群。
高〜い樹の上。独特の鳴き声。虫のようにも聞こえるし、春の風のような声にも聞こえるし。
優しい鳴き声。
キレンジャク多し。ヒレンジャクもいた気がする。
[アウトドア派:某所]
先程の写真たちは、分かりづらかったでしょうから、キチンとした写真を。。
2018 年 03 月 28 日
キレンジャク、キレイな写真でご紹介。
↑お、「ココで一句」的な五七五ではないかww
さておき。
コレはフィンランドの写真のようですね。フィンランドから日本へ飛んできてるのか???
いや、分布が広いだけだろな。いや、、、、
想像は膨らむ。。
鳥もイロイロ、分からない野鳥、知らない野鳥、まだまだ沢山。
そして、
野鳥は大概、高い木の上にいるコトが多いので、首、頑張ってます。
トミタの生活の中に、基本、「頑張る」という言葉は無いのですが、首、頑張ってますw
そういえば、
天空には高〜い木が無いので、野鳥たちは、地面や草むらを歩いてるコトが多い。
止まってても、桑の木、柵、低木、だいたい首頑張らなくてイイ目線。
首を元に戻して、帰ろうとしたら、「ご苦労様、おつかれさん」と鳩が<(_ _)>ペコリ。
ま、ただ、啄んでただけですケド、たまたまそう見えた。
あざす。
[アウトドア派:某所]
2018 年 03 月 28 日
野鳥を、ある程度遠くから見る分には気づかなかったケド、
突然一気に複数羽、近くに飛んで来ると、さすがにかなり迫力ある。。
そしてチョット驚いて、写真撮るのが止まった自分がいた。。
珍しいほうの野鳥でしょうか。
キレンジャク。
ヒレンジャクも混じってたかと思います。
ザッと見分ける方法は、
尾っぽの先が黄色いのがキレンジャク。
尾っぽの先が赤色いのがヒレンジャク。
頭は、靡いてるモヒカン系、、毛が立っている。
バサバサーーー!
大きい鳥ではないんですケドね。
皆して木の実を食べに来て。木の実ウエ〜イ。
10羽もいなかったと思う。5〜8,9羽くらいだったかな。
だがしかし、迫力あった〜w
まぁ、ほぼ毎日見てるハクセキレイの大群も大概迫力あるケド、
ハクセキレイより、
1、2まわりほどは大きいすからね。>キレンジャク、ヒレンジャク。
そして、相変わらず、写真わかりづらくて、サーセン。
[アウトドア派:某所]
2018 年 03 月 28 日
ソメイヨシノ、ではないと思うんです。
ヒヨドリがよく来る低木の桜。
濃いピンク色。
花も束になって咲いてます。
そして、ソメイヨシノ。
幹から花。
「胴吹き」「同吹き桜」というようです。(ネット調べ)
っつうか、もう、幹からと言うより根元から咲いてるという。。w
[アウトドア派:某所]
グリーンライフ講座「子供のためのアートスクール vol.2」〜その4
2018 年 03 月 27 日
やはり、先日遭遇した亀は、何かのお告げだったのでしょうかwww
講座、亀で溢れたんですよ〜www
講座途中、突如、カラフルな甲羅の亀出現www
まだ月と日にちをどう入れるかは決まってないケド、
参加者さんが背中に乗せて
自ら亀になったwww
自由だな〜www自由でしょ〜www
自由で、イイんだよ!
こんな講座なんですw
そして、いつのまにか、亀のカレンダーも出来てたりして。
空白のトコロに、月と日にちを入れる予定だそうです。
そして、リクエストにおこたえして、トミタも亀になってみたwww
チョット、サイズ的に、甲羅が小さいかな。
まぁ、でも、イイんだよ!
子供も大人も皆でワチャワチャ、動物の話も、かんたん大雑把ながらイロイロ出来て楽しかったし、
皆さんも「楽しかった」と感想いただいたし、
学校の話や動物の話、イロイロおしゃべりしながらカレンダー作り、したのでした。
楽しいが満開の、カラフルな春休みでした。
[インドア派:KOKURA natu-garden]
グリーンライフ講座「子供のためのアートスクール vol.2」〜その3
2018 年 03 月 27 日
中学校新1年生さんは、「ラジオと動物」をテーマに、続々とカレンダー作り!
なんと、どの月もラジオのデザインが全部違う!そして、周波数も変えて描いてくれて!
エエ子や〜ww
今後、どう数字が入っていくのかな?楽しみです。
ちなみに、中学校新1年生さんは美術部に入るそうで、「楽しみ!」って言ってた!
お母さんも、ピンクのパンダや、瞳が印象的な猫?を作ってくれたり。
小学校新1年生のお父さんは、なんと、高校の美術の先生をしているとか!
牛の模様が7月の「7」になってて、
素敵でしたワイ。
そういえば、参加者さんの中に、お花持参のかたがいて!
テーブルの真ん中に置いて、なんだか洒落た講座になってたのでした。
植物がチョット在るだけで、雰囲気変わりますよねえ。
アリガトウございました。
片付けのアトに、数字なのかな?何かを切ったアト?模様の残りなのかな?
切れっ端が、テーブルの間から出てきたり、落ちてたりして。
チョット組み合わせて遊んでみたり。
今回の講座の様子は、火・金のファーム通信で後日ご紹介しますワイ。
[インドア派:KOKURA natu-garden]
グリーンライフ講座「子供のためのアートスクール vol.2」〜その2
2018 年 03 月 27 日
全部は紹介できないのでチョットだけ紹介ですが、、
いろんな動物が出来ましたよ!
今後どうやって月や日にちを入れていくか楽しみの、完成途中のものもあれば、
針の部分、口の中、見本のように、見本をアレンジして、
いろんな場所に月や日にちを入れていきました。
パンダの尻尾ってどうだったっけ?どんなカタチでも良いんだよ!w
(結局、ナマケモノとパンダが合体したナマケモノパンダが出来てたりw)
お鼻がハートみたいなカタチでイイんだよ!可愛い水色の虎が出来たり、
みなそれぞれのオリジナルカレンダーが出来上がり。
みんな好きな動物が違ってて、たくさん、好きな動物がいて、共通してたのは猫(や、ネコ科)好き。
見事に違う動物ばかりのカレンダーは、とてもカラフルで、
皆、色使いが違ってて面白かった!
[インドア派:KOKURA natu-garden]
グリーンライフ講座「子供のためのアートスクール vol.2」〜その1
2018 年 03 月 27 日
テーブルの上は一気に賑やかに♪
「こんな動物いたっけ?イイんだよ!動物カレンダー」
をテーマに、4月から使える動物カレンダー作りを開催しました。
「イイんだよ!」という言葉が飛び交うなかw、みんな自由にカレンダー作り。
動物の話や数字の話をしながら、
見本を真似たり、オリジナルの作品を作ったり。
それぞれの個性全開!満開〜〜〜www
参加者さんの中に、新1年生さんが、なんと2人も!
小学校新1年生さんと、中学校新1年生さん。元・小学校新1年生さんもいましたがwww
あ、そうなると、大人のかたも全員、元・小学校新1年生さんだワイw
小学校ドキドキな新1年生さんへ、みんなでいろんな情報を。
勉強楽しいよ。とか、どんな授業があってるか、などなど。
給食の内容が一番盛り上がったかな?www
さてさて最近は、月曜始まりと日曜始まりと、カレンダーもいろいろ。
トミタは月曜始まりが使いやすいですが、皆さんはどうでしょうか?
新1年生さん
2018-2019カレンダー見本とにらめっこしつつ、数字を書いてくれていましたよ。
動物を作るコトに夢中になって、数字の部分があいたままの作品も出来ましたがw
「後日完成画像をメールくださいね!」とリクエストしたので、
届いたら、後日またご紹介出来ればと思います。
途中、ナゼかカラフルな甲羅の亀が出現したりw面白い回になりました。
[インドア派:KOKURA natu-garden]














































