2018 年 01 月 09 日
天空のミントは、ただいま絶賛紅葉中。
天空の、紫色になったミントと、
(室内はあたたかなので)緑色の葉のままの室内栽培ミントを少しだけ、
スタジオに持ち込み、UP↑UP↑内のファーム通信で紹介しました。
天空のミントは、葉は肉厚で、茎も太い。
室内のミントは、やわらかい葉で、綺麗な緑色。
いずれも、癒やしのかおり。
真琴さんと、美奈さんと、ハーブトーク。
楽しかったなぁ。
ミントは、おふたりにお持ち帰りいただきました。
natu-gardenのミントも元気に育ってます。
いつもより、濃い紫色の花が咲いていたので、パチリ。
紅葉したミント[アウトドア派:天空のHATAKE]
ミントの花[インドア派:KOKURA natu-garden]
KOKURA natu-gardenの天井は、大型海洋生物の、おなか、の、よう。
2018 年 01 月 09 日
ふと上を見上げると、
天窓はいつも、
クジラとか、ジンベイザメとか、の、おなかに見えてしまう。
海中、海底から、でっかいおなかを、見上げて眺めてる感じ。
太陽の陽の光を植物たちへと届けてくれます。
冬は特に陽の光が少ないので大変そうだけど、
太陽の陽の光を、植物たちは、なんとかキャッチして、
挿し木水耕中のミントから白い根が出てきたり、
スタジオ前では、緑色のモフモフモンスターが育ったり、しています。
(モンスター=フリンジラベンダー)
natu-gardenのおなかは、大切なエネルギーを届けてくれます。
ちなみにUP↑UP↑ナビゲーターの八木さんのおなかには、
愛と夢と希望(だったかな?)が、つまっていますw
[インドア派:KOKURA natu-garden]
2018 年 01 月 09 日
新しい葉は、一番てっぺんの中央から出てきます。
皆それぞれ、葉の付き方、葉の広げ方、が、微妙に違ってて、面白い。
育ち方や育つペースも、微妙に違うので、面白い。
[インドア派:KOKURA natu-garden]
2018 年 01 月 09 日
s女史とともに、間引き組を植え直し、に、夢中になってたら、
鉢が多くなっていた。。
間引きが追いつかず、スイキャロさんたちには、申し訳ない。。
しっかし、間引き組。えんらい元気な感じ。
この寒いなか、葉をしっかり広げて、ピーンしてる。
うまく根付いているのかな?
生命力に、ただただ感動。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2018 年 01 月 09 日
ミツバチプロジェクト?の、カワイイ結界に付いてた、カワイイ注連飾り。
に、付いてた、大きめの蜜柑。
確実に、野鳥に食べられちゃいましたねえ。
皮ごといったのか?持ってったのか?
アトカタモナシw
貴重な食糧になりましたかな。
雪がちらついてたけど、ぷらぷら天空散策。
ヨモギが紅葉してた。
見渡すと、紅葉してる植物がさらに多くなっていて、本格的な冬を感じる。
紫色モード、赤色モード多し。
植物の体のなかのシステム、ほ〜んと、スゴいよなぁ。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2018 年 01 月 09 日
天空の小松菜とミニチンゲンサイを、妖精たちに収穫してもらいました。
小松菜もミニチンゲンサイも、元気にカワイイに育って、
毎度おなじみ?収穫時には、いつも現れてくれるカワイイ妖精たち。
小松菜とミニチンゲンサイを収穫してもらいました。
いや〜、いつもお手伝いしていただき、マジ助かります。
オシャレさん妖精たち。あたたかい格好をして来ていただいてたが、
さすがに、天空は、雪と強風ゆえ、忍びない。
プランターをnatu-gardenへおろして、の、収穫。
移動が自由なのが、鉢植えの便利なところのひとつですね。
いつも、収穫した野菜は、嬉しそうに袋に入れて、持って帰っていただいており、
皆で、美味しくいただいてくれているそうです。
うれしや。
みんな、「野菜大好き!」と言ってた。ええ子らやなぁ。
お手伝いのあとは、スタジオ前に出没。
スタジオ内では、カワイイ真琴さんと、カワイイ美奈さんが、おしゃべりしてて、
(八木さんがインフルエンザのため、桜美奈さんがピンチナビで登場)
カワイイ妖精たちは、手をふったり、不思議そうにながめてた。
二人の楽しそうな声が、なぜか上の方に設置してある小さな箱(スピーカー)から、
聞こえてきてたのが、不思議だったのかな?
もしくは、コレまたいつも楽しそうにおしゃべりしてる、
(違う意味で)カワイイ大きな妖精さん(八木さん)がいないから、
「アレ?」って、思ったのかな?
朝からカワイイが満開。
カワイイは、最強だワイ。
[インドア派:KOKURA natu-garden]
小松菜とミニチンゲンサイは、[アウトドア派:天空のHATAKE]
2018 年 01 月 08 日
冷えは大敵。
とは言うものの、
節約との狭間で、難儀w
植物も動物も、ホントに、快適な場所を見つけるのがうまいなあと
いつも、つくづく、感心します。
たとえば、太陽の光を感知したら、葉や茎や蔓を目一杯伸ばして広げて向かって。
太陽の光の具合で、葉の出し方を調整したり、落としたり。色を変えたり。
快適な場所へいけると誰が教えたのか?
たとえば人間に付着して室内へやって来て増殖したり、
鳥に食べてもらって、昆虫たちに付着したり食べてもらったりして運んでもらって、
あらゆる手段で、世界へ広がっていく。(ま、昆虫もそうか)
気がつけば、あたたかい場所、涼しい場所、快適な場所にいる。
猫も、陣取りは、秀逸w
さっきまで、低温火傷しそうなほどの距離で鼻先を向け、ヒーターの前で。
目を閉じて微動だにせず、じっとしていたかと思えば、
気がつけば、陽の当たる場所へ。
(御年、19歳。いや、18、だったか?、アズキさんも、そのセンサー、衰えず。
実写版カリン様になる日は、いつのことやらw
世間には、実写版カリン様がいたるところにおらっしゃり、うらやましい限りwww)
また、たとえば、お世話係(またの名を飼い主w)は、ベッドor布団の端で寝させていただく。
彼女たち(同居猫3匹)は、ぬくぬく、ド真ん中。
猫飼いあるある、かw
[インドア派:office, KOKURA natu-garden, 某所]
2018 年 01 月 08 日
ぷくぷく、順調に大きくなりつつありますが、
妖精さんたち(保育園児さんたち)に収穫してもらうには、
まだまだ小さいかなあ。。
いや、じゅうぶん食べられるサイズなんですケドね。
寒いなか、皆、元気。
の、天空です。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2018 年 01 月 05 日
昔から、門松の、キャベツみたいなのが、気になってました。
葉牡丹だそうです。
知らなかった。。
食べられるのだろうか?
すぐソッチ。。www
ざっくり調べたトコロ、「食べられなくはない」
だそうです。
注連縄がしてある門松。珍しい。
素晴らしいだなあ、デパート。
そして、
老舗の某割烹には、全体的に注連縄が掛けられていて、
カッコイイ!だった!
注連飾りではないところが、クールだなあ。
クールという言葉が適切か否かは不明だが。。
素晴らしいだなあ。
(あ、注連飾りも掛けられていましたよ)
[アウトドア派:COLET/I'm 2F玄関前、某所]
2018 年 01 月 05 日
チュン3兄弟?チュンファミリー?
30種までは、ほど遠いな。。
あいかわらずの、ふくらすずめ。
冬仕様。
カワイイのぅ。
そして、赤みを帯びたミントたち。
葉も厚みを帯びていて、完全防寒仕様。
すばらしい。
越冬するための、植物たちの知恵。
ただただ、敬服。
カワイイのぅ。
生き物たちの越冬対策・防寒対策の歴史は、いったいドコから始まったんだろうなあ???
ヒト科は、まだまだ、未熟だなあ。かなぁ。
[アウトドア派:天空のHATAKE]













































