2018 年 04 月 28 日
冷凍食パン。
食パンは、どうも、全部食べきれずに、余ったら冷凍してまいますなぁ。。
自然解凍したら、霧吹きでしっとりするまでシュッシュします。
魚焼きグリル(トースターを所持していませんので魚焼きグリルです)
で焼くと、カリッとふんわり。
まあ、皆さんご存じの技なので言うまでも無いですが。
マヨネーズを薄く塗って魚焼きグリルでチョイと焼き。
コレ、焼くのと焼かないとでは、味に違いが出るという>おじいちゃんの言葉www
まあ、おじいさまは、「うどんにマヨ」がたまに好きなヒトでしたので、真相は定かではないですがw
(でも、うどんにマヨ、意外と、たまにやると、美味しんだよなあwww)
で、重ねてみました。
前日食べ余った卵焼きを小刻みってマヨと和え、
スナップエンドウ、サッと茹で刻み、
すりおろした天空のスイートキャロット(根の部分)+マスタード+ホワイトビネガー
筍(水煮してあります)、小刻みって、
レタス
さて、どう切るんだ?www
ラップで覆ってラップごと切ると、全体が崩れません。だそうな。
こんな層厚、初なモノで。切るトキはさすがに。。。ですがな。。
手も汚れずそのままガブリ。食べるコトが出来る。
まあ、洒落た半透明紙なんかで覆って切ればオサレなんでしょうケドね。
グラシン紙、ワックスペーパー、クッキングペーパー辺りか?
我が家には、しいていえば、書道用紙くらいしか、無いなwww
かくして、見事な層は出来ませんねえ。
ま、いっか。おなかに入れば一緒>おじいちゃんの言葉www
アレ?おばあちゃんの言葉だったかな?www
サンドイッチ作ってインドア遠足。インドアピクニック。猫たちと一緒。
猫たちはサンドイッチは食べないので、カリカリと○ゅー○。
とてもしあわせなじかん。
[インドア派:某所]
2018 年 04 月 28 日
(またトミタの万年ストーカー:さしみさんが、思い切りカメラ目線で一緒にパチリしてますがwww)
天空のスイートキャロット、
茎の部分と根の部分、天日干し➡何日かかけてとりあえず完了。
お茶デスよお茶。
お茶にしますねん。
煎じて飲むのは、また後日ッつうコトで。
去年はゴーヤの蔓とグリーンピースの莢を、それぞれ干しましてね。
それぞれかなり美味しい御茶に仕上がりましてん。
今年も期待大。
[インドア派:某所]
2018 年 04 月 28 日
蛾が好きなんすよねえ。。
モフモフがカワイイ。カタチがカワイイ。色がカワイイ。夜型がカワイイ。などなど。
カワイイ要素一杯。
鱗粉がチョット…と言う声を聞きますが、
蛾であんま鱗粉が付いた記憶が無い。
蛾よりも蝶のほうが多い気がするんですよねえ。>鱗粉
蝶は細身で、か弱い感じで、扱いが難しい。。警戒心強い気もするし。。
意外にも?指を添えるとつかまってくれて、
枝につかまらせても、どうも、お気に召さないようで。。
指の体温を感じて、とどまってくれているのか?
結構な時間、一緒に過ごした気がします。
結局、近所の、蛾の好きな樹へ。
大好きな樹だったからでしょうか。飛び立つ前はブルブル
助走を始めるかのように震えるようになるんですが、
キレイな赤い翅の所、チラッと、見せてくれて。
アリガトね。
また会いましょう。
でも、あんま、ヒトがいる所に近寄って来ちゃダメだよ。
外灯の誘惑に負けずに。。
[インドア派:某所]
[アウトドア派:某所]
2018 年 04 月 27 日
光がまぶしくて白く見える空。
お天道さんでてると、テンション上がりますなあ。
本日のジンベイザメ。天窓でございます。
今日もせっせとゴーヤ剪定。ゴーヤのグリーンカーテンの裏側からパチリ。
胡蝶蘭。
ヒャッハー!は、ずーっと健在ですお。
もう、ヒャッハー過ぎて天井にぶつかってるというwww
天井ッつうか、上の花ですケド。
押し上げヒャッハー!www
そして白いと言えば、
Minapediaでおなじみのかず先生のお土産
塩チョコ。
クロアチアのお土産だったかな。
食べるのもったいないから、しばらくは鑑賞用かなwww
先生は、いろんな国、場所へ旅行してるんですねえ。アクティブ!
先生の言葉は、いつも面白い。美奈さんとの掛け合いも面白いがww
クロアチアのすぐ上の国、スロヴェニアで穫れる塩で作られた塩チョコでしょうか。
ヨーロッパでは、用途別、料理別に、いろんな塩が存在してますね。
日本は、あまり違いが無い?
用途別に塩が変われば、日本料理はさらに進化するのかな??
進化しなくてもイイのかな?www
宮崎の塩が我が家に来る機会があって、以降、かなり、味の違いがあからさまというか、、
味の違いが分かって、出来て、重宝してますw
塩って、凄いすね。
[インドア派:KOKURA natu-garden, office]
2018 年 04 月 27 日
1. コレは何のミドリでしょう?
↓
↓
↓
正解は、カラスノエンドウ。
ピーピーマメっすね。
マメ笛の作り方、皆さん覚えてますか?
2. ドコにいるでしょう?>ミツバチ
わかりやすいかな。
3. 何の芽でしょう?
↓
↓
↓
正解は、ジャガイモ。のようです。
土を作る時に掘り返してみましたら、出てきましてね。>3つ。
かなり下の方で。たぶん、掘り損ねた芋から芽が生えて。土の中で芽を出してました。
結構芽を出して伸びてたが、なかなか地上に出てこれてなかったという。。
さーせん。。
ヒトツの鉢に、植え直してみました。
さすがに陽にあたってなかった事もあって、ふにゃふにゃしてたし。。さて、どうなるコトやら。
ジャガイモは、野菜の中でもかなり頼もしい部類ではないかと思います。
(今までの経験では、ナス科の植物、キク科の植物、セリ科の植物、が、たくましい!)
この子たちは、ニシユタカ、かな?
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2018 年 04 月 27 日
土の神様、ごめんなさい。
土用中なのに、、、
まあ、新しい土なので、まっさらゼロってコトで、土の神様もおりますまいw
と勝手な解釈。
ズッキーニ(黄色)×1
ズッキーニ(緑色)×1
唐辛子×2
トウモロコシ×6
枝豆×8
もう完全に晩酌意識www
いえ、たまたまです。マジで!
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2018 年 04 月 27 日
バターナッツカボチャ。
ニョキ。
種をなんとか開いて出てきてます。
換算するとどのくらいのチカラに相当するのかなあ。
まだ1個しか出てきてなくて、野鳥に食べられていないコトを祈るばかりwww
まあ、食べてても良いケドw
いろいろ遊んでってるんですよねえ。>野鳥たち
括っていた麻紐をほどいてってたり、(賢い!)
雨から除けていた作った土入りの鉢→やいしょーい!見事に土浴びしてってたりww(豪快か!w)
食べた蕪の残骸をカボチャの鉢の土の上に置いてってたり(何のためのカモフラかw)
キャベツ
広がる広がる〜。
丸っこく、玉のようになるのは、いつだ?www
同じアブラナ科の蕪の菜の花も、まだ咲いとりますw
アブラナ科の野菜を育てるようになって、蝶との遭遇が増えた気がする。
こんな高い所まで飛んでくるんですねえ!嬉しや。
カタバミもだけど、黄色に誘われて、ミツバチやアブたちもやってきて、
わかりやすくて面白い。
なんで黄色が分かるんだろ?なんで黄色なんだろ?面白すぎる。>自然の仕組み
要花粉媒介の植物は、黄色い花が多い気がする。黄色だからか、黄色が放つ香りからか?
色んな不思議は、どこかで繋がってるから面白い。
天空の丸いミドリと言えば、まる子。>ミント
強い風が吹くと、丸全体がふぁっさーって波打って、丸が、ナナメりますねん。
おもろい。いつも笑わせてくれる。超ウケるwww
そして風がおさまると、形状記憶何チャラのように元に戻るw
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2018 年 04 月 27 日
ミントが、ところどころ、野生化しとるとですw
どうやって、鉢から飛び出したのか、イマイチ不明。。
ま、元気ッつうコトで。
ミントの大草原とかあるのかなあ???
まちなかの高層ビルの屋上にミントの大草原とか出来ると、どうなるんだろなぁ??
面白そう。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2018 年 04 月 27 日
green brothers.
緑玉。本物の植物ではありませんが。
トミタ愛用麦わら帽子、かぶってた。
緑玉様方は、natu-gardenに、もっと大勢おらっしゃいますw
ゴーヤたちも続々。
あ、気づけば、natu-garden中央にドーンとある大判バナーの裏側にも
進出してたー!>ゴーヤ蔓
[インドア派:KOKURA natu-garden]
グリーンライフ講座「〜ハルノアシオト〜緑屋さんのリースづくりⅡ〜」〜その3
2018 年 04 月 26 日
先生は、皆さんの席をまわって、丁寧にレクチャーいただき。
サプライズゲストでカタツムリが登場したりw、
春の和み満開の講座となったのでした。
で、
トミタのリースはと言うと、、、
年始の注連縄講座の時の、たくましきw注連縄よりは、うまく出来たというか、
ハルノアシオト的な、やわらかい。的な、で、出来たと思うのだが、、いかがか。。
リースのタイトルは「ウサギの尻尾」としてます。。
花材の中に、「ウサギの尻尾」という名の植物がありましてな、(=Lagurus ovatus)
リースを仕立てていくときにですな、、、何本か入れ損ねましてな。。
(ッつうか、アトからイイ感じに、さしてこう!と目論んでたが、意外とささらなかった。。
そして刺さっても不安定だった)
リースの外に付け加えてアレンジりました。
えぇえぇ、一人逸脱www
本来は使わない部分であった植物の茎部分なんぞも、付け加えて、
余ったオリーブもまとめましてん。
いつもの、MOTTAINAIが爆裂したリースとなりますた。
[インドア派:KOKURA natu-garden]
















































