2019 年 12 月 13 日
夏野菜へーい。
オクラの葉っぱがデテキタ。。
暖冬か?
勘違い?
オクラ冬越出来たらなあ。。
そして、ミニトマト。
もうそろそろ、収穫終わらせて今季終了でも良いかと思うのだがw
まだまだ元気に実っているw
本体は枯れかかっているのになあ。。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2019 年 12 月 13 日
黄色いマリーゴールドが咲いた。
花びらは少ないが。
マリーゴールド、だよね???
うーん、不思議現象。
そして、この子は春にもいたような。
なんつんだったっけ。
そうそう。
コマツヨイグサ。
小待宵草。
で、
よいのかな?
[アウトドア派:天空のHATAKE]
グリーンライフ講座「南美さんのきょうは、なにつくろう 〜お正月飾り篇〜」その2
2019 年 12 月 10 日
先生自家製の、スパイスがたっぷり入ったジンジャーシロップでハーブティーを作り、
先生自家製の、ドライフルーツ(イチジク、柿)や干し芋、くるみなど、ほっこりのお菓子たち。
集中して作業したアトの素敵なご褒美でしたわい。
湯飲みやコースター、お菓子の器も、先生持参のものなのだ!
皆さんの作品、全部じゃないが。
皆時間内に完成出来ててスゴかったなあ!
トミタは時間内に完成しなかった!w
後日改めて、他の作品いくつかとともに、紹介いたす。。
絵柄も縄の動きも位置やまとめ方も、注連縄の先に付ける布も、皆微妙に違って、
いろんなお正月飾りが出来てた。
コレは、お正月だけで燃やされるのは勿体ない!w
季節毎にアイテム増やしたり変えたりして、一年中飾ってたい素敵なお飾りが出来たデス♪
なによりオシャレだぁ。。
皆さん、「玄関に飾る」って言ってたなぁ。
[インドア派:KOKURA natu-garden]
グリーンライフ講座「南美さんのきょうは、なにつくろう 〜お正月飾り篇〜」その1
2019 年 12 月 10 日
ゆったりゆるりとのんびりと。
みんなでお正月飾りを作りましたよっと。
先生に癒されつつ、先生のお道具たちにもときめき癒されつつ、
アンティークの布地がドレも素敵な絵柄で!
皆さん、ドレにしようか迷ってましたよっと。
貴重な、注連縄、稲穂、先生直筆の達筆!お札、赤いリボンもアクセントに。
アレしてコレして、
結構大変な作業もあり、2時間があっという間!
糸だらけになったケド、とても綺麗だったなあ。
[インドア派:KOKURA natu-garden]
2019 年 12 月 10 日
今年の終わりがけかなあ。
ミントの花。
もうすっかり虫たちも来なくなった。
みんな冬ごもりかな。
マリーゴールドとラベンダーは咲いている。
フリンジラベンダーは、ラベンダーの中でも寒さに弱い系らしいので、防寒すべきか否か。
様子見。
夏には強いらしいんだ。>フリンジ
ちなみに他にも、冬には強いケド夏には弱いって種類のラベンダーもいたりして。
美奈さんに、フリンジをオススメしたケド、
中間系だと他のラベンダーが在るみたいだ。
中間系…暑さにやや強く&寒さにもやや強い系。
まあ、どちらにもやや弱いって意味でもあるんだろうが。
中間系よりも、思い切ってどちらかに振り切ってる子wをw迎えるべきなのか?
もう少しラベンダーについて調べてみよう。。
ミントの画像でラベンダー話。。。w
ミントはね、冬はとりあえず弱るか枯れるが、根っこや根元は死んでないので、
ちゃんと次が生えてくるんだよねえ。たくましや。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2019 年 12 月 10 日
パイナップルが、さらに黄緑色に。
スーパーとかで売ってるパイナップルって、表面緑色じゃなかったっけ?
アレ、でも、イラスト描くときとかって、黄色か。
中身からの印象?
え?このままいくと、黄色になるのか?
な?
手前に脇芽もヒトツ出てきていてワサワサ中。
黄色と言えば、先日採ったモンキーバナナ、
もう1本は食べずに、バナナの適温と言われる場所で保管しといたんだが、
少し表面がwww
だいぶ、黒いかな?
放送で紹介して、八木氏と美奈氏に試食を拒否られたがw
コーナー終了後、皮をむいてみたら中は普通で、むしろ、蜜がある感じで美味しそう。
八木氏がパクッ。
「甘い!」とのコトだったので、トミタもパクッ。
美奈氏は食べなかったが、残り1/3は、妖精に食べてもらった。
妖精も「甘い」って言ってた。
結果、律子さんに食べてもらったバナナも甘くて美味しかったから、
今年も素敵に育ちましたなあ。
おしおし。
[インドア派:KOKURA natu-garden]
2019 年 12 月 10 日
さて問題です。
この風景の中にモフ神様(もふがみさま)wが、います。
ドコでしょう?
はい近づいてみませう。
はいコチラ。
まちなかのぬこ。
ココまで近づけるようになったなあ。
ただの気まぐれで、次回はすぐ去られてしまわれるかもだがw
イチョウと猫はよく似合う。
にしても、
北九州のまちなかの地域猫は皆デカサイズなのか?
イイ体系してるw
顔がデカいのか体が小さいのかw
綺麗な顔と体してるわいなあ。
来年はもっとお近づきになりたいものである。せつに。
でも、警戒心持ってたほうが、やっぱ、イイかもね。
[アウトドア派:某所]
2019 年 12 月 09 日
ツノナス。ナス科。
残念ながら?w食べられない。
キツネに見えるかな?
フォックスフェイス。
や
狐茄子
と言うそうな。
カナリアに見えるかな?
カナリア茄子とも言うそうな。
カナリアがとまっているようにも見えるからだって。
黄色が熟したもので、緑色がまだ熟す前のものなんだろなあ。
世の中には、面白い植物がまだまだ沢山あるなあ。
でもどれもイキモノ名www
[アウトドア派:某所]
2019 年 12 月 07 日
糖度どのくらいあがったかなあ??
もう少し寝かせても良かったが、蒸すコトに。
大きめの袋と、大きめの袋と、小袋と。3袋分。たぶん栗の種類は2種類だと思う。
味わいや剥き加減が違った。
ソレは、栗の種類と言うよりも、育ちかたや産地の違いだったかもしれぬがw
まぁよろし。
100均の皮むきのおかげで、包丁よりは楽だが、
だいぶ時間かかる。。
美味しいにたどり着くには、労力が要るだなぁ。。
むーーーーーー。
パクパクつまみ食い、案の定、結果、数いくつか少なし、減りし。
[インドア派:某所]
2019 年 12 月 07 日
小倉城の糠床をプラス。
さっそく、人参を漬けてみる。
ニャンに似た人参だなこりゃ。
結果、百年床2箇所からインってコトか?
講座で糠床作成時の南区槇乃家さん、そして小倉城の糠床。
あとは、和歌山の床と、旦過の糠と、計4箇所か。旦過はアトもう1店舗入れてみたいが。
足しぬかも合わせると、もう、元々の糠は残っているのかどうなのかwww
あと3箇所集まるともっとイイ味になるのかなあ。
最近、蓋は、ふきん+太めゴム+容器に添付されてたプラスチックの蓋を上に置く。
ピッタリと密閉はしてない。蓋はしない。
ニオイはどうなんだろな?と思うケド、ふきんのみの場合でも、気にならなかったし、
盖しない。
コレで、糠が乾燥することがなくなった。
以前はなんとなくパサパサになってた。まあ、未だに一度もベチョベチョにはならずで
漬ける量が少ないせいもあるでしょが、
床の加減が分からない。作った当時の床をさわった感じをすっかり忘れた。。😛色も。。
蓋のおかげなのか、糠床がソレなりに育ってきたから湿度も安定してきたからなのか、
何が理由かはわからないが。
順調。
[インドア派:某所]










































