2019 年 12 月 07 日
小倉城の糠床をプラス。
さっそく、人参を漬けてみる。
ニャンに似た人参だなこりゃ。
結果、百年床2箇所からインってコトか?
講座で糠床作成時の南区槇乃家さん、そして小倉城の糠床。
あとは、和歌山の床と、旦過の糠と、計4箇所か。旦過はアトもう1店舗入れてみたいが。
足しぬかも合わせると、もう、元々の糠は残っているのかどうなのかwww
あと3箇所集まるともっとイイ味になるのかなあ。
最近、蓋は、ふきん+太めゴム+容器に添付されてたプラスチックの蓋を上に置く。
ピッタリと密閉はしてない。蓋はしない。
ニオイはどうなんだろな?と思うケド、ふきんのみの場合でも、気にならなかったし、
盖しない。
コレで、糠が乾燥することがなくなった。
以前はなんとなくパサパサになってた。まあ、未だに一度もベチョベチョにはならずで
漬ける量が少ないせいもあるでしょが、
床の加減が分からない。作った当時の床をさわった感じをすっかり忘れた。。😛色も。。
蓋のおかげなのか、糠床がソレなりに育ってきたから湿度も安定してきたからなのか、
何が理由かはわからないが。
順調。
[インドア派:某所]


















