2017 年 07 月 11 日
なんでも、あたまに「天空の」って付けると、なんだか壮大な感じがして面白いですねww
天空のミント、天空のバジル、天空のジャガ、天空のエアコン(無いけどw)、
天空の夏、天空のcross fm、天空の猫(カリン様か?ww)、天空の扇風機、
天空のパスタ、天空の焼き鳥、天空のそうめん、天空の唐揚げ、天空の納豆。。。(妄想中)
以前、兄が、
「何でも、言葉の最後に“だって、人間だもの”って付ければ、大概、
許されるし、許せる的になる。どうでもよくなる」と言ってましたw
ん?「だって」は、含まれていたかな?うろ覚えです。さーせん。
おかげで、大概、ポジティブですw
だって、人間だもの?
あ、ホップ。でした。
四天王(四方に置いた鉢。転倒防止と防虫対策。バジル、ミント、トマト、など)に守られて、
マイペースに生長中。天空は強風のため、背を伸ばすのをためらっているようです。
背丈は低いまま。意図的に支柱に絡めても、ほどけちゃいます。
自力で、さあからもうか、って気分にならないと、からまない様子。ホント、マイペース。
そのくらいが、ちょうどよいのかもです。
[アウトドア派:天空のHATAKE]

















