2017 年 10 月 27 日
新しい葉を広げて、また新しい葉が中から登場。
新しい葉は、まずくるっくるに巻きの棒状態で出てきまして、
少しずつ広がって、陽の光を沢山受け入れるための、通常の葉の体勢になります。
面白いシステムですね。
小さいモンキーバナナも、負けじと、葉を広げ、新しい葉を登場させて。
そして、最近気づいたコト。
natu-gerdenは、天井が吹き抜けになっていてガラス窓で、
直接は日が当たらない箇所や時間帯がありまして。
そんななか、モンキーバナナの実のところに、ちょ〜ど、日が当たるんです。
時間帯によって、ですが、天井からの陽の光が、室内の壁(エスカレーターの側面あたり?)に
当たって、壁に付いてる反射する部分(金属質の部分?遠目なのでよく分かんないですが)
に反射して、ちょ〜ど、モンキーバナナの実のところにあたってるんですね〜。
光確保〜。
じりじり、熟すのを手伝ってくれてるんですかね〜。
わからんケドな〜wwwおもしろいなあ。
[インドア派:KOKURA natu-garden]



















