天空で育った野菜を使って焼きうどん、お好み焼きを作ったならば、
2019 年 02 月 03 日
焼きそばも作るでな。
焼きそばと言っても、そば麺を蕎麦で作るのも好きなので、今日は焼き蕎麦。
ニンニク、玉葱をオリーブオイルでジリジリ、
人参に白菜に、天空で育った小松菜、水菜、唐辛子、
卵はスクランブルドエッグで。
ソース祭り。
そして、
我が家の糠床の様子。今はこんな感じです。
月1で足しぬか。出し昆布、山椒、唐辛子、塩、カボス、生姜、なども。
原因はいろいろあるですが、かたくなってきたというか、
最初の触り心地とは違ってきた気がしたので、日本酒入れたり。
ぬか床の水分って、どのくらいがよいなんでしょなぁ。
密閉はしてないので乾燥する?野菜に付ける塩の量がいまいち分かってない?
水分の出る野菜を漬けていなかったから?野菜を多く漬けてないから?
応急措置として、先日、和歌山県産の熟成ぬかを追加しました。
(計7軒。余所のぬかを足してったほうが美味しくなる説。
なので、いずれはあと5軒分か。でもそうなると、今の容器は小さいかね??)
柿の皮、みかんの皮、唐辛子、のほか、
佐賀のきなこ、高知のしょうが、北海道の昆布、兵庫の塩も入っている。
イイ感じに安定してきたかいな。
量が増えると、混ぜにくく、飛び散るw
常温放置で、蓋はせず、ふきんを蓋代わりに覆って、大きめのゴムで止めています。
白菜(古漬け)ときゅうりとあやめ雪かぶ。旨し。
[インドア派:某所]



















