2019 年 02 月 05 日
花。1cmも無いかなあ。
なのに、「オオ」が付く。
オオイヌノフグリ。
オオバコ科クワガタソウ属。
ヨーロッパ原産。
「オオ」が付くのは、「イヌノフグリ」に似ていて、花のサイズがイヌノフより大きかったから。
ってコトは、イヌノフグリはもっと小さい花で。
あ、そういえば、、小さい、オオイヌノフグリのようなピンクの?薄紫の?
見つけたことあったな。
そっか、アレはイヌノフグリなのか!?
ってコトは、
天空にはオオイヌノフグリもイヌノフグリも生きてるのかあ。
花咲くにはチョット早いかなと思ってたケド、2月頃から咲くそうな。
立春が過ぎて春の陽気的な日が続くと花が咲く。春を知らせてくれる。そうな。
天空の今年のオオイヌノフグリは、立春ちょい前から登場してただったが、
植物は自分でカレンダー持ってる。
スゴいなぁ。。
そして、コチラも、最近増えてきた小さなもの
ひさびさの宝石の花。
きらきら。
キラキラと言えば、モーツァルトの「きらきら星変奏曲」が大好きで。
パンクだわぁ。アガる。
[アウトドア派:天空のHATAKE]



















