2019 年 05 月 16 日
薹が立った部分はネギ的に使っており、葱坊主の部分もすべてまるごと、
鶏もも肉を焼いて、いったん肉を引き上げて、
デテキタ鶏油も引き上げて(チーユ、何かと調理に使えます)、
フライパン内にある程度余った油でネギ的なモノを炒めて、仕上げに塩とごま油適当で、
軽い焦がしネギ的なモノを作り。
(ただし、繊維がガッチガチに出てきてるモノは、残念ながら食べられません。。
だので、スープ作る時に役に立つ!使えます)
上記の焼いた鶏もも肉を、
ターメリック、クミンシード、コリアンダーシード、カイエンペッパー、
講座で作った辛いほうのガラムマサラ、五香粉、えげつなくパプリカパウダー、
で調理し、上記のネギ的なモノも絡めて。
からうまーーー〜〜〜!!!マジ辛。旨し。
ネギ的なモノは、
焼きうどんや焼きそば、肉料理や魚料理、いろいろ使える。
玉葱青部ではなくて、ただのネギでも、ただの玉葱でもよい。
多めに作っておけば、数日は、食事支度の強い味方。
多めに作っておけば言うてますが、いつも、結果的に多めに作ってしまってるだけで、
だったら、作り置きすればよいのに、だいたいすぐに消え失せるw
なので、いつも、「作り置きしよう」という意識がないトミタです。。
ま、いつでも、基本は、出来たて・作りたてが美味しいしね!
[インドア派:某所]


















