2019 年 10 月 06 日
カラッカラに乾燥するもよし、セミドライで使うもよし。>舞茸
どうでもよいのかどうでもよくないのかどちらでもよいのか不明だが、
ちなみに小さい声でボソリ。してみる。
(((昔に比べると、舞茸価格、上がった気がするデスな〜〜)))
トマトをスライスして、舞茸と。
小刻みッたラッキョウと、適当に引きちぎったパセリw
どっちが前なのだ?
ま、いっか。
そして、
放送でも紹介しましたが、舞茸の戻し汁( or 茹で汁)活用。
納豆に付属のタレ、キュウリ、ごま油、唐辛子、舞茸。
数日冷蔵漬け放置。美味しいいっぴんに。
全部引き上げ終わったら、残りの汁は、適当に水や野菜を追加して椀物に。
中華風スープ。
無駄なく使う。
講座の梅酢にブリの切り身を適当に漬けといて、低温で焼き、いただく。
のも、美味しいが、
適当にほぐして、オクラと舞茸とパクチーと和える。
のも、旨し。
舞茸は漬けてたのだったか茹でたのだったか?まあ、ドチラでも。
律子さんにも言われたが、ほんに、酒の肴ばっかだなwww
[インドア派:某所]



















