2020 年 01 月 21 日
喜んでいたが、
どうやら、
コオニタビラコでは、ないのようである。
コオニタビラコは、根元あたりに花が咲いて、意外と葉も花びらも大ぶり。
天空のは、ヤブタビラコやらオニタビラコやら。
ヤブタビラコは、茎が枝分かれ系で、花びらは薄くて枚数も多めでフリフリしてる感じ。
のようである。
オニタビラコは、背丈が長めで、細長い茎の先に小ぶりの花びらを付けてるのだそうだ。
葉は、小さめなのかな?でも、厚めかな?
のようである。
コオニタビラコが春の七草(ホトケノザ)として食べられいるのは、葉っぱが薄いのかなあ???
オニタビラコも食べられるようだが。
ともあれ、、サイズやらなんやら考えると、名前と逆か?。。。
まあ、色々言うたが、ヤブタビラコとオニタビラコの違いを、いまいち把握出来とらん。。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
(過去画像含む。コレはすべてヤブタビラコかなあ。。。
天空ではオニタビラコも結構育ってマス)



















