シャボン玉石けん「教えて!前田さん」 ~夏の終わりのお洗濯も無添加石けんで。素肌にやさしい衣替えのポイント教えます!~
2014 年 09 月 26 日
毎週金曜日17:30~放送の「cross fmファーム通信」。
最終金曜日は、「教えて!前田さん」のコーナー♪
「cross fmファーム」サポート企業「シャボン玉石けん株式会社」から、石けんアドバイザーの前田さんをお迎えして、「シャボン玉石けんを使った 安心・快適な生活の知恵を伝授してもらう」コーナーです♪♪
----------------------------------------------------------------------
上手な衣替えのポイント
1.洗濯ものはしっかり乾燥させる
衣類の虫食いやカビは、衣類に残った湿気が原因。
洗濯後はよく乾かし、衣替えは晴天が2~3日続いた湿度の低い火に行いましょう。
クリーニングに出した衣類はビニールをはずして陰干しし、湿気がこもらない状態にして保管を。
2.頑固な汚れには固形石けんを
夏に汚れたワイシャツのエリ、ソデの取れにくい頑固な汚れには「シャボン玉スノール純石けん」がオススメですちょっと細長い形で持ちやすいのが特徴の固形石けんです。
洗浄力が高く、エリ、ソデ、靴下はもちろん、上履きや体操服、ベビー衣類、赤ちゃんのスタイ、布おむつ、足袋などのがんこな汚れの部分洗い用の洗たく石けんです。
3.一度でも着たものは洗濯を
衣類を長期保存する場合、衣類に皮脂汚れが残っていると、参加して黄ばみやにおいの原因になります。一度でも袖を通した衣類は必ず洗ってからしまいましょう。衣類に残った洗浄剤も黄ばみやにおいの原因になるので、すずきは念入りに。
4.しみは酸素系漂白剤で落とす
食べこぼしや汗じみ、黄ばみは酸素系漂白剤でつけ置き洗いをし、きちんと落とすと来年も気持ちよく着ることができます。蛍光増白剤のように目をごまかして白く映るように染めるのではなく、汚れを分解する酸素系漂白剤がオススメです。
5.衣類の種類に合わせて収納する
湿気は下の方にこもるので、衣類の種類によって収納場所を選びましょう。下は綿や麻など湿気に強く洗濯しやすいもの、中段はウールやレーヨンなど虫や湿気に弱いもの、上段にはシルクやカシミヤなどデリケートな素材のおしゃれ着を収納。
自然にも身体にもやさしいシャボン玉石けんの「無添加石けん」。
いろんな商品を上手に使い分けて、お洗濯を楽しみましょう!!
【本日のまとめ】
夏の終わりのお洗濯も無添加石けんで、素肌にやさしい衣替え




















