2017 年 05 月 02 日
おいしいグリンピースを、ありがとうございました。
葉は、もうほぼ黄色で、枯れ枯れ。
青い葉の部分は、試しに食べてみたら、グリンピースの味がしました。テンション上がった。
あ、しまった。洗わず食べてた。。
野菜は、まずは生を食べてみるのが癖で。。自然を味わって、テンションが上がる。
そして、「さて、どう食べようか」と脳が動く。テンションが上がる。
新鮮なものは何にしても、あまり手を加えないのがとにかく美味しい。
北九州は、新鮮で美味しい食材が豊富なので、たすかりますwwテンションが上がる。
エンドウの葉と茎も、どうにか食べられないものか。
まあ、でも、わずかながら虫たちがまだいるようなので、そのままに。
でもさすがに、みずみずしい時期よりも、虫がいない。
エンドウさんは、最初から最後まで、そんなに虫はいなかったように思う。
それなりの数?まあ、それなりってどのくらいだって話ですが。。
葉も食べられていなかったような。。
収穫時期(さやにシワが寄ってきたあたりらしい)の前半は、いずれもさやは長く大きく、
太陽にすかしてみると、「ん?豆入ってる?」ってくらい中身があまり透けて見えなくて、
(さやが分厚く丈夫に育ってたんですかね?↑)
まあ、でも、さやをひらくと、いずれもほぼ均等に豆がたくさん詰まっていましたが、
収穫後半、最後の最後になると、さやの大きさで中身の豆の数が決まるわけでもなく、
太陽にすかしてみると、ずんぐりむっくりでも大きな豆が詰まっていたり、
さやが大きくても、驚愕のすかすかだったり。
さやは、細かく刻んで調理すれば、気にせず食べることが出来ます。
(さやの内側の皮膜が、煮ても焼いても「かたい」の原因。薄皮取れば柔らかいです。
でも、新鮮なモノは剥がしやすいですが、収穫して時間が経つほど取りづらくなる&めんどい。
なので、そのままどうにか調理出来ないものかと、いろいろ実験中)
揚げ焼きや素揚げ系が気にならない。でも油が気になるww
ただ煮込むだけでは、どうにもかたいままですが、酢で煮込むと少し軽減された気になったのは
気のせいでしょうか。。けっこう細かく刻んだからかなあ。。
乾燥させてお茶にしたり、干して粉砕系だと調味料に使えますが、
なにせ、粉砕系家電を持っていないモノで。。包丁かスリ器でひたすら粉砕するしかないか。。
(ちなみに、ミンチつくるときも、包丁でひたすら派です)
あ、そうだ!スープ作るときは、かなり風味と出汁が出て、良い仕事してくれます!!うまい!
[アウトドア派:天空のHATAKE]



















