2017 年 12 月 01 日
葉はすっかり黄色になり、つるも茶色になってきたので、越冬のため地際で剪定。
つるの巻き付き方、かたさ、ハンパなかった!スゴいなあ!
剪定したコトで、土の中だけでの生活(冬眠的なもの)に入るわけですが、
来春には、芽が出て…、ってオイ!
もう出て来とるやないか〜い。早すぎます。
まだ寝ててくださいwww
芽の存在に気づかずに、芽が付いてる箇所も切ろうとして、茎にハサミ傷を付けてしまった。。
さーせん。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2017 年 12 月 01 日
寒そうですが、スイートキャロット、リース状に生長中。
ほっそいのに、育ってます。
同じ鉢内に、「え?自分、人参っすケド」って顔して一緒に育ってる野草がいるんですよね〜。
申し訳ないですケド、、鉢からは出て行っていただきました。。
ホーム玉ねぎも、とりあえず順調。
玉ねぎというか、今は、見た目はネギ化しています。
収穫は、まだまだ先かなあ。
収穫時期は、来年の5・6月と、種の袋には書いていた。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2017 年 12 月 01 日
白玉の森へようこそ。
フルーツ蕪:ゆきちゃんです。
あかたまの森もあります。
サラダかぶ:もものすけです。
いずれも、蕪です。
[アウトドア派:天空のHATAKE]
2017 年 11 月 30 日
桜の葉が、赤や黄色に色づいてキレイでした。
落葉の姿も美しいでした。
木がモフモフに見えました。とてもキレイな苔でした。
秋にも緑色はありますね。
常緑樹もあるし、野草もあるし、苔もあるし、緑色が消えるコトはないですね。
赤や黄色といった秋の主役の色を際立たせる「脇役」と言ったところでしょうか?
鮮やかな色も色々あって、
北九州だけ特に感じるコトなのでしょうか。
秋冬と言えど、花がとにかくいたるところに植えてあるんですよねえ。
まるで春のように。。
寒いのに強い子らなのかなあ??
はい、カオス♪
[アウトドア派:某所]
2017 年 11 月 30 日
葉の色が黄色だったり、赤色、緑色だったりするのは、
それぞれ、システムや役目が違ってて。
よく出来てるなあ。植物。
二十四節気の「小雪」
次候「朔風払葉」の時期にきちんと葉が落ちて、
末候「橘始黄」の時期を迎える頃に柑橘類は色づいて、
七十二候、ホント、うまく出来てるなあ。
黄色い絨毯。いつ見ても、楽しい。美しい。
[アウトドア派:某所]
2017 年 11 月 29 日
色にも色々ありますね。
自然の中にある色は、表現出来ない美しさがあって、心が洗われた気がします。
トミタ、たいがい、汚れてますからw自然に感謝ですねwww
色に関わる仕事をしていると、色んな色を覚えます。
日本の伝統色、フランスの伝統色、中国の伝統色など、
くくりのあるカラーガイドがあるんですが、
やはりというか、微妙に全体のトーンが各国で違う。
ちょっとくすんでいるというか、渋みがあるというか。
そんな色を選ぶコトが多いです。
自分自身がくすんでるから、つい選んじゃうんでしょうかねえwww
極端に、ビビッドな色をたまに選んだりするコトもありますが。
ナゼ、コノ色にこんな名前が付けられたのか。
ナゼ、ソノ色が国のカラーになっているのか。
ナゼ、アノ国のデザインは、鮮やかな色が多いのか。
ナゼ、ドノ色にも感情があてはめられるのか、あてはめかたも国によってナゼ違うのか?
などなど。
色の理由とか、時代背景とか、調べたりすると面白いですよねえ。
[アウトドア派:某所]
リース飾ってます(四星球とコラボw)。使わなかった枝は猫の遊び道具に。
2017 年 11 月 29 日
先日のリース講座で作ったリース。壁に飾っております。
うちには、四星球飾っておりまして。
リースとコラボ。
はい、カオス♪
リース講座の時に、使わなかった枝の部分。
猫たち用に持って帰りまして、小束にして、進呈。
見事な遊び道具に。
大興奮w
猫まっしぐらwww
[インドア派:某所]
天空の秋ナス、ミニトマト、間引きフルーツ蕪・葉物、natu-gardenのオクラも使って。
2017 年 11 月 29 日
天空の秋ナス、ミニトマト、natuのオクラを使って。
ラグー♪
オリーブオイルでニンニクじりじり、とにかくひたすら細かく刻んだ玉ねぎもイン。
久しぶりに買った牛豚ミンチ。ミニのパック、1パックイン。
とにかくひたすらみじん切った人参(茎も一緒に:セロリの代わり)、特売だったひらたけ、
ちょい大きめにみじん切ったナス、ざく切りミニトマト、オクラ、少し水。
香り付けは、赤ワイン、ローリエ、タイムなど。
辛みはハバネロで。
控えめにペンネと和えましたが、やっぱ足りなかった。追いラグーで完食。
※ハバネロ注意報。
ハバネロを扱ってるときは、目をこすってはいけません!泣。
目や目のまわり火傷します...まあ、あくまで比喩ですケドね。火傷はしないが、かなり痛い。。
涙止まりません。。
ハバネロは、極めて少量で辛み役を果たしてくれますので、量に気をつけよう!w>備忘録
フルーツ蕪ゆきちゃんは、間引きしたものなので、小ぶりです。
で、シチュー。
ケララシチュー風。
ココナッツミルクベースの、肉なしの、、、
ヴェジタリアンでもヴィーガンでもないんですケドね。
気づいたら、乳系なし、肉なしの、野菜だけのシチューになってました。
つうか、具、多すぎwww
オリーブオイルで炒めた玉ねぎ、茎もみじん切りして使った人参、かぶ、特売だったひらたけ、
塩少々。風味付けは、しょうが、五香粉、タイム、など。
シナモン、アニス、クローブなど、個別に買うとお高いので、五香粉は、便利ですw
小松菜だったかな?味美菜だったかな?まあ、とにかく、天空で間引いた葉物です。
さっと茹でた葉物を、中央へ。
こうすると、葉物自体の味も味わえて、シチューとの絡みも味わえて、お得感満載w
仕上げにグリンピース。
リモンチェッロの炭酸水割りが、口の中をさっぱりしてくれて、合います。美味し〜。
[インドア派:某所]
2017 年 11 月 28 日
そういえば、upするのを失念しておりましたw
グリーンレモンのみで仕込んだリモンチェッロ。
だ〜いぶ、グリーンを抽出しまして。
講師中村さん&ニュース室の奥津さん曰く、「バスクリン」www
皮はほぼ白に。コレをある要領で少し戻して、ドライフルーツのようになったのでニンマリ。
リモンチェッロには使わなかった果肉部の塩レモンも別で仕込んで、イイ感じに発酵しまして。
(今回はローリエ入り)
もう少ししたら、常温→冷蔵庫へ移動させます。
リモンチェッロは、入る分だけ、元のボトルに入れ直したりして。
こんなふうな仕上がりに。
手作りは、楽しいですね〜。
一緒に是非、12/12、講座で、つくりませうw
詳しくは、cross fm HP トピックスなどで!
何色のリモンチェッロが出来るかな?
[インドア派:某所]
2017 年 11 月 28 日
先日仕込んだリモンチェッロの、使わなかったレモン果肉部分は、
塩レモン、レモンジンジャーシロップ、などにしましたが、
今回は、
塩レモン、各種色んな切り方で冷凍。しました。
それぞれ用途が違います。詳しくは講座当日に皆さんにお伝え出来ればと思ってますが、
その全貌をパチリしようとしましたところ、
やはり、侵入者。
わ〜、塩レモンの瓶、隠れてるし〜!
あ、、、冷凍用の袋、シワシワなのは、ご勘弁くださいw
使い回した結果ですwww
で、後日、あらためてパチリしようとしましたが、また。。。。
なんとか、撮れました。。
わかりますか?
白い蓋が、以前に仕込んだ塩レモン。発酵が進んで、少し?、だいぶ?、色変わってきています。
ローリエも入れているので、風味も変わってます。
右二つ:茶色の蓋の小瓶が、仕込んだばかりの乱切り塩レモン。2瓶でレモン1個分。
押し込み気味に入れたせいか?いや、塩の浸透圧のおかげですかね。
エキス、出てます。
え?瓶?
それぞれ、何か入ってた空き瓶と、某市販マスタードが入ってた小瓶たちですが、何か?www
チョット漬けたいときや、チョット仕込むときに、便利なんですよねえ。このサイズ。
重宝してますwww
リモンチェッロ講座、ご参加、お待ちしてま〜す!
詳しくは、cross fm ホームページトピックスなどで!
[インドア派:某所]













































